A+認定プログラム |
Network+認定プログラム |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:非公開 合格率:36%
- 受験料:19,635円
- 資格の概要-A+(エープラス)認定プログラムは、非営利のIT業界団体コンプティア(CompTIA:The
Computing Technology Industry Association)が主催する、PCサービス業務全体に対応する試験です。ハード/ソフトを含めたPCの環境構築に必要な知識、技術力を問うもので、IT技術者の基本スキルの指標とされています。IT産業がめざましい発展を遂げている現在、受験者が急増し、全世界で約50万人以上が取得しているスタンダードな資格です。試験は、「Core
Hardware」と「OS Technologies」の2科目で構成され、これらに合格するとA+に認定されます。
- 試験科目
@
Core Hardware
A
OS Technologies
- 他資格とのパートナーシップ-MCPプログラムのMCSAでは、A+とNetwork+/A+とServer+のどちらかの組み合わせで選択科目が1科目免除になります。また、HP認定プロフェッショナルプログラムのASP認定レベルの資格では、受験の前提条件としてA+の取得が採用されているものもあります。
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- 民間資格
- 最近の受験者数:非公開 合格率:50%
- 受験料:27,825円
- 資格の概要-インターネットの急速な発展、拡大にともない、ネットワークのインフラを構築する技術力を持ったエンジニアの数は世界の需要に追いつかず、常に不足しています。Network+(ネットワークプラス)認定プログラムは、欧米を中心に国家資格として注目されている非営利のIT業界団体コンプティア(CompTIA:The
Computing Technology Industry Association)が認定する資格の1つであり、ネットワークエンジニアのための標準的実務スキルを問うプログラムです。
- 試験の内容-試験構成:メディアとトポロジー(出題比率20%)、プロトコルとスタンダード(20%)、ネットワークの実行(25%)、ネットワークサポート(35%)
- 他資格とのパートナーシップ-MCPプログラムのMCSAでは、A+とNetwork+の組み合わせで選択1科目が免除となります。また、HP認定プロフェッショナルプログラムのシステムアドミニストレータ認定では、受験の全体条件にNetwork+の取得が採用されているものもあります。
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Server+認定プログラム |
Security+認定プログラム |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:非公開 合格率:非公開
- 受験料:27,825円
- 資格の概要-Savar+(サーバープラス)認定プログラムは、非営利のIT業界団体コンプティア(CompTIA:The
Computing Technology Industry Association)が認定するワールドワイドに通用する資格の1つです。サーバ構築および管理技術者のスキル標準を明示することにより、将来にわたって必要とされるITプロフェッショナルの育成と輩出を促がすことを目的としています。
- 試験の内容
サーバ構築および管理業務に携わる技術者に共通の実務に必須となる技術知識、スキル、問題解決能力が問われます。サーバの具体的な構築、運用技術が試験範囲となっており、実務スキルの証明という観点からトラブルシューティングの出題割合が一番高いのが特徴です。また、上級のPCハード技術の知識が問われるため、あらかじめ同団体が主催するA+相当のスキル保持が望まれます。試験構成:一般サーバーハードウェア知識(出題比率30%)、インストール(11%)、コンフィギュレーション(13%)、アップグレード(13%)、予備メンテナンス(6%)、環境(3%)、トラブルシューティングおよび問題の確定(19%)、障害復旧(6%)
- 他資格とのパートナーシップ-MCPプログラムのMCSAではA+とServer+の組み合わせで選択1科目が免除となります。また、HP認定プロフェッショナルプログラムのAPS認定レベル資格では、受験の前提条件としてServer+の取得が採用されているものもあります。
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- 民間資格
- 最近の受験者数:非公開 合格率:非公開
- 受験料:28,140円
- 資格の概要-Security+(セキュリティプラス)認定プログラムは、非営利のIT業界団体コンプティア(CompTIA:The
Computing Technology Industry Association)が認定する資格の1つです。現在、ハッキングによる知的所有権の盗用や破壊への対策がIT業界での大きな課題になっていますが、ファイアウォールの強化、データの暗号化、統一ルールづくりなどのセキュリティ関連の業務の拡大とともにより高いレベルのセキュリティ技術者が求められています。Security+はこうした社会的需要を受けて、セキュリティ技術者の知識やスキルの基盤構築をめざして開始されたベンダー中立のワールドワイドな認定試験です。
- 試験の内容
同団体が主催するA+、Network+相当のスキル保持が望まれ、ネットワークに関する少なくとも2年程度の実務経験を持ち、TCP/IPの正確な知識を有するレベルの技術者が対象です。出題範囲:セキュリティの一般概念(出題比率30%)、コミュニケーションセキュリティ(20%)、インフラストラクチャーセキュリティ(20%)、暗号技術の基礎(15%)、業務/組織面でのセキュリティ(15%)
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Linux+認定プログラム |
Linux技術者認定試験(LPIC) |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:非公開 合格率:非公開
- 受験料:27,825円
- 資格の概要-Linux+(リナックスプラス)認定プログラムは、非営利のIT業界団体コンプティア(CompTIA:The
Computing Technology Industry Association)が認定するワールドワイドに通用する資格の1つです。Linux技術者不足の解消とビジネスでのLinux活用を促進するために、技術者となるべき入り口を提供し、ベンダーニュートラルな標準的スキルを備えたLinux技術者の養成を目的として開始されました。Linuxに関連するテクニカルセールス/マーケティング、ヘルプデスク、フィールドサポート、システムエンジニア、またそれらを志す人のエントリー資格として有効です。
- 試験の内容
Linux関連の業務に従事する技術者に共通の実務に必須となる技術知識、スキル、問題解決能力が問われます。試験構成:管理(出題比率26%)、インストール(19%)、コンフィギュレーション(20%)、セキュリティー(21%)、ドキュメンテーション(6%)、ハードウェア(8%)
- 他資格とのパートナーシップ-Tuebolinux技術者認定制度のTurbo-CEでは、Turbo-CE
Essetial試験と、Linux+の組み合わせでTurbo-CEが取得できます。
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- 民間資格
- 最近の受験者数:4,500人 合格率:70%
- 受験料:15,750円
- 資格の概要-Linux技術者認定試験(LPIC)は、カナダに本部を置くLPI(Linux
Professional Institute)が主催している世界共通の国際認定制度です。日本では、LPIの日本NPO法人であるLPI-Japanによって試験が行われています。Linux
OSのさまざまな側面における技術の証明として、多くのバージョンのLinuxソースを含む包括的で広範囲な知識を問われます。また、特定のベンダーに依存しない中立的な立場で評価されることが特徴です。政府が進めるe-Japan構想などを受けて、2001年の開始以来、述べ受験者が45,000人を超えました。試験は、レベル1、レベル2、レベル3が設定されており、各レベルとも2つの試験が課され、両方に合格すると認定されます。
- 試験内容
@
LPIC Level1(試験NO.101 Linux一般1)(試験NO.102 Linux一般2)
A
LPIC Level2(試験NO.201 Linux応用管理)(試験NO.202 Linuxネットワーキング)
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UML モデリング技能認定試験 |
NACSE 認定資格試験 |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:5,148人 合格率:85%
- 受験料:15,750円
- 資格の概要-UML(Unified Modeling Language:統一モデリング言語、UMLはOMGの商標)は、現実の問題をコンピュータで処理するために、オブジェクト指向に基づいてモデル化(抽象化)する表記法の1つです。UMLモデリング技能認定試験は、特定非営利活動法人UMLモデリング推進協議会が実施します。対象は、システム開発の際にオブジェクト指向分析、設計を行うモデリング技術者です。認定レベルはL1〜L4の4段階に分かれています。
- 試験の種類
@
L1試験(科目T1 UML1.5ベース)(科目T2 UML1.5ベース )
A
L2試験
B
L3試験
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- 民間資格
- 最近の受験者数:3,000人 合格率:非公開
- 受験料:10,500円
- 資格の概要-NACSE認定資格試験は、米国の非営利団体NACSE(National
Association of Communication Systems Engineer:全米通信システム技術者協会)によって行われています。ベンダーに中立な世界共通のネットワーク技術を証明する認定資格です。試験はナクシージャパン株式会社によって日本語化され、日本への導入、運営、普及活動が行われています。
- 認定コース
@
Webデザイン&開発認定コース(Webマスター認定 1スター "NACSE
Web Technician : NWT")(Webマスター認定 2スター "NACSE
Certified Webmaster : NCW")
A
データ&ネットワーク認定コース(ネットワーク認定 1スター "NACSE
Network Technician : NNT")(ネットワーク認定 2スター
"NACSE Associate Network Specialist : NANS")(ネットワーク認定
3スター "NACSE Senior Network Specialist :
NSNS")
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情報処理検定試験 |
ネットエキスパート検定試験 |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:21,907人 合格率:13.34%
- 受験料:1,000円(3級)〜
- 資格の概要-従来行われてきた情報処理検定試験とコンピュータ利用技術検定試験が2003年に統合され、リニューアルして真検定として登場した検定試験です。
- 試験の内容
A
1級ビジネス情報部門
共通出題範囲
@ハードウェアとソフトウェアに関する知識
A通信ネットワークに関する知識
B情報モラルとセキュリティ管理に関する知識
部門別出題範囲
@関連知識
A表計算ソフトウェアの活用
Bデータベースソフトウェアの活用
B
2級プログラミング部門
共通出題範囲
@ハードウェアとソフトウェアに関する知識
A通信ネットワークに関する知識
B情報モラルとセキュリティ管理に関する知識
部門別出題範囲
@関連知識
Aアルゴリズム
Bプログラム言語
C
2級ビジネス情報部門
共通出題範囲
@ハードウェアに関する知識
Aソフトウェアに関する知識
B情報通信ネットワークに関する知識
C情報モラルとセキュリティ管理に関する知識
部門別範囲
@表計算ソフトの活用
Aデータベースソフトウェアの活用
D
2級プログラミング部門
共通出題範囲
@ハードウェアに関する知識
Aソフトウェアに関する知識
B情報通信ネットワークに関する知識
C情報モラルとセキュリティ管理に関する知識
部門別出題範囲
@関連知識
Aアルゴリズム
Bプログラミング言語
E
3級
出題範囲
@ハードウェアに関する知識
Aソフトウェアに関する知識
B通信ネットワークに関する知識
C情報モラルとセキュリティに関する知識
D表計算ソフトウエアに関する知識
Eデータベースソフトウェアに関する知識
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- 民間資格
- 最近の受験者数:4,200人 合格率:65%
- 受験料:15,750円
- 資格の概要-ネットエキスパート検定試験は、株式会社エヌティティエムイー、マイクロソフト株式会社、株式会社パソナテックの3社からなるネットエキスパート認定委員会が2003年4月より実施している資格です。ブロードバンド回線の普及、情報家電の導入などにより、われわれの生活は大きく変わろうとしています。その一方で、機器、技術、サービスは複雑化、多様化し、ユーザーが求める安全で便利で快適な宅内(小規模)ネットワーク環境を構築できる技術者や、現場で起こりうる多岐にわたる問題、要求を的確に判断、解決できる知識とスキルを持った人材の育成が急務となっています。ネットエキスパート検定試験は、このような在宅ネットワークをサポートするフィールドエンジニアのスキル証明になることはもちろん、ユーザーが積極的にネットワークの知識を身に付ける手段としても活用が期待されています。
- 試験範囲
知識問題
@
ネットエキスパートのマナー
A
コンピュータとネットワークの基礎
B
セキュリティ
C
ブロードバンドの利活用
D
家庭内ネットワーク構築
実務問題
@ネットエキスパートの使命
A
ネットワークの接続
B
セキュリティ
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情報処理技術者能力認定試験 |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:384,586人 合格率:54.5%
- 受験料:4,800円(3級)〜
- 資格の概要-コンピュータエンジニアリングとシステム開発の知識を有し、アルゴリズム構築とプログラミングができる情報技術者を認定します。
- 認定基準
@
1級(コンピュータの知識とシステム開発の基礎知識を有し、プログラム設計とともにプログラムの作成ができる中級程度の情報処理技術を有する)
A
2級(コンピュータの知識とシステム開発の基礎知識を有し、プログラム設計とともにプログラムの作成ができる初級程度の情報処理技術を有する)
B
(高校、専門学校、短大、大学、一般企業等で専門学習を行ったもので、コンピュータの基礎知識を有する)
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公認情報システム監査人 |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:非公開 合格率:非公開
- 受験料:390米ドル(協会会員の場合)
- 資格の概要-公認情報システム監査人(CISA : Certified Information
Systems Auditor)は、アメリカに国際本部のある情報システムコントロール協会(ISACA)主催による情報システム監査の専門家を認定する資格です。情報システムの監査、セキュリティ、コントロールに関する高度な知識、技能と経験を持つ人材を認定する資格として国際的に普及しており、世界70カ国180都市で実施されています。米国企業改革法(SOX404条)対応などで需要が急増しています。現在、世界中で認定者は40,000人以上です。日本では1986年から日本語試験が実施されるようになり、徐々に知名度を上げています。難易度の高い試験ですが、情報システムの監査、コンサルテーション、全般的なマネジメント分野のプロフェッショナルとして国際的に活躍したい人にはお勧めです。
- 試験内容
IS監査プロセス、ISの管理、計画および組織、技術インフラとオペレーションの実践、情報資産の保護、災害復旧と業務継続、業務アプリケーションシステムの開発、購入(取得)、実施、保守、業務プロセス評価及びリスク管理など。
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シスアド技術者能力認定試験 |
ネットワークアドミニストレーター能力認定試験 |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:70,325人 合格率:49.6%
- 受験料:4,800円(3級)〜
- 資格の概要-コンピュータ関連知識と業務知識を有し、エンドユーザーコンピューティングを推進できるシステムアドミニストレータを認定します。
- 認定基準
@
1級(コンピュータ関連知識、業務関連知識を有し、より高度なシステムアドミニストレーションができる中級程度の技術を有する)
A
2級(高校、専門学校、短大、大学、一般企業等で専門学習を行った者で、コンピュータ関連知識、業務関連知識を有し、システムアドミニストレーションができる初級程度の技術を有する)
B
3級(高校、専門学校、短大、大学、一般企業等で専門学習を行った者で、コンピュータの利用に関する基礎知識を有する)
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- 民間資格
- 最近の受験者数:非公開 合格率:非公開
- 受験料:5,200円(3級)〜
- 資格の概要-ネットワークや、セキュリティに関する全般的な知識を有し、情報ネットワークシステムの構築、管理、活用を行う能力を認定します。
- 認定基準
@
1級(開いたネットワーク構築、管理費必要なネットワーク機器、TCP/IPネットワーク、セキュリティの知識や技能を有し、サーバー管理者として業務内容に即した情報ネットワークシステムの管理、構築を行うことが出来る)
A
小規模な閉じたネットワークの構築、管理に必要なネットワーク機器、TCP/IPネットワークに関する知識や技能を有し、サーバー管理者の補助的な立場でエンドユーザーコンピューティングの推進を行うことが出来る)
B
3級(既存のネットワークにクライアントとして参加するのに必要なネットワーク機器、TCP/IPネットワークの知識や技能を有し、活用できる)
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C言語プログラミング能力認定試験 |
Visual Basic プログラミング能力認定試験 |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:78,462人 合格率:52%
- 受験料:4,600円(3級)〜
- 資格の概要-C言語を駆使して応用プログラム(言語処理、ユーティリティなど)を作成する能力を認定します。
- 認定基準
@
1級(C言語を駆使し、応用プログラムが作成できる能力を有する。また使用しているOSを理解している)
A
2級(小規模なプログラムを適切に書ける。また各種基本アルゴリズムを理解している)
B
3級(C言語の概念を理解し、簡単なプログラムを書ける)
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- 民間資格
- 最近の受験者数:8,555人 合格率:32.7%
- 受験料:4,600円(3級)〜
- 資格の概要-Microsoft Visual Basic を活用してWindows上で動作するビジュアルなアプリケーションを作成する技能を認定します。
- 認定基準
@
1級(Microsoft Visual Basic を駆使し、実務に堪えうるWindowsプログラムを作成できる)
A
2級(Microsoft Visual Basic に関するプログラミング能力を有し、ファイルシステムとグラフィックを活用した実行ファイルを作成できる)
B
3級(Microsoft Visual Basic に関する基本的なプログラミング知識を有し、基本的なコントロールを活用した実行ファイルを作成できる)
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Javaプログラミング能力認定試験 |
情報システム・コンサルタント資格認定試験 |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:7,070人 合格率:41.3%
- 受験料:4,600円(3級)〜
- 資格の概要-Javaに関する基本知識を有し、オブジェクト指向に基づくアプレットやアプリケーションプログラムを作成できる能力を認定します。
- 認定基準
@
1級(オブジェクト指向に基づく分析、設計(UML)により業務システムの流れを把握し、変更仕様にしたがってプログラムの保守ができる能力を有する。なおUMLの表記はユースケース図、シーケンス図、クラス図などの基本的な知識を有する)
A
2級(Javaに関する一般的な知識を有し、小規模なプログラムを適切に書ける。オブジェクト指向についての一般的な概念を理解している)
B
3級(Javaに関する基本的な知識を有し、簡単なプログラムが書ける。また、オブジェクト指向についての基本的な概念を理解している)
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- 民間資格
- 最近の受験者数:7人 合格率:70%
- 受験料:10,000円
- 資格の概要-情報システムコンサルタントの育成、業務の定着と社会的地位の向上を目的とした資格認定試験です。
- 試験内容
@
第一次試験(書類審査:協会へ業務経歴書を提出。論文審査:経験や研究の成果に裏づけされた情報システムについての知識や考え方、問題意識等を論理的に説明できる能力を問う。テーマは自由。既発表論文も可。提出論文は6,000字以上)
A
第二次試験(口述試験:試験委員による口述試験 "書類審査、論文審査の結果をもとにコンサルテーション能力、コンサルタント適性を判定")
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Microsoft Office Specialist |
IC3(アイシースリー) |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:301,200人 合格率:80%
- 受験料:10,290円(スペシャルレベル)〜
- 資格の概要-Microsoft Office Specialist(マイクロソフト
オフィス スペシャリスト)は、ビジネス界で最もスタンダードな総合ソフトMicrosoft
Office の利用能力を端末操作での実技試験で認定する試験であり、世界各地で実施され、合格認定証は世界で通用します。業務上で要求されるビジネスソフトの利用能力の指標を得たい人、パソコン操作技能習得を目標としたい人向けの資格として広く認知されています。
- 試験科目
@
Office 2003 Editions (Word 2003 , Excel 2003
, PowerPoint 2003 , Access 2003 , Outlook 2003
, Word 2003 Expert , Excel 2003 Expert)
A
Ofiice XP (Word Version 2002 , Excel Version
2002 , PowerPoint Version 2002 , Access Version
2002 , Outlook Version 2023 , Word Version 2002
Expert , Excel Version 2002 Expert)
B
Office 2000 (Word 2000 , Excel 2000 , PowerPoint
2000 , Access 2000 , Outlook 2000 , Word 2000
Expert , Excel 2000 Expert)
- 試験環境
@
Office 2003 Editions (OS-Windows 2000/XP 、日本語入力システム-MS-IME2000/2002/2003)
A
Ofiice XP (OS-Windows 2000/XP 、日本語入力システム-MS-IME2000/2002)
B
Office 2000 (OS-Windows 98SE/2000/XP 、日本語入力システム-MS-IME2000/2002)
- Microsoft Office Master-同一バージョンのWord Expert、Excel
Expert、PowerPointとAccessまたはOutlookの4科目全てに合格するとMicrosoft
Office Masterの称号が得られます。申請者にはMicrosoft Office
Master認定証が発行され、Microsoft Office 製品のアプリケーションに熟知しており、小売って期に使用できることの証明となります。
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- 民間資格
- 最近の受験者数:非公開 合格率:非公開
- 受験料:5,250円(学生4,200円)
- 資格の概要-IC3(アイシースリー:Internet and Computing
Core Certification)は、これまで漠然と判断されてきたコンピュータやインターネットに関する基礎知識と、スキルを総合的に判定、証明できる世界共通のベンダー中立の資格試験です。レベルや級などの設定はなく、コンピュータの機能や仕組みについて問う「コンピューティング
ファンダメンタルズ」、ソフトウェアを使いこなすための機能や操作を問う「キー アプリケーションズ」、インターネットを活用するための知識やマナーを問う「リビング
オンライン」の3つの科目で構成されています。初心者をはじめ、より専門的な資格取得に向けてのスキルアップを目指す人、就職、転職時にパソコンスキルを証明したい人に最適と言えます。
- 対応OS-Windowsシリーズに対応しています。バージョンは未公開ですが、全てのバージョンに共通する基本スキルに焦点を絞った内容が出題されます。
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P検・パソコン検定試験 |
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- 民間資格
- 最近の受験者数:100,000人 合格率:67.5%
- 受験料:2,500円(準4級)〜
- 資格の概要-P検は、情報化社会で生きる全てのエンドユーザーを対象としたパソコン総合力を問う資格試験です。ワープロや表計算ソフトの操作スキルに加え、OS、LAN、セキュリティ&モラルなどのIT全般知識を含み、入門者から上級者までのスキルを判定します。国内約250の大学で単位認定や入試優遇の評価を受けることができるほか、厚生労働省の「YESプログラム」の認定試験としても選定されています。また、企業への就職、転職の際、実践的かつ総合的なIT活用スキルを客観的にアピールすることができます。
- 試験科目
@
1級(利用能力:情報化推進リーダー)
A
準1級(利用能力:情報化推進アシスタント)B2級(利用能力:IT利活用マスター)
C
3級(利用能力:IT利活用エキスパート)
D
4級(利用能力:基本的活用能力習得者/高校上級程度)
E
4級ベーシック(利用能力:高校中級/中学上級程度)
F
準4級(利用能力:中学中級程度)
G
5級(利用能力:入門者)
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